30700円(税込み)
【刃物の町本場堺の堺味正作 堺味正作 本霞青鋼 出刃210mm】
【商品詳細】
堺味正作 本霞青鋼 出刃210mm 一定の切れ味が長く続く本霞青鋼材質の出刃包丁を、伝統工芸打刃物の街、本場堺よりお届けします。 「堺味正作」本霞青鋼シリーズは、寿司屋・割烹などの職人さんにとって使い易さを重視し、製造した和包丁です。堺の鍛冶屋さんで鍛造され、味岡刃物で研磨され、歴史ある製造工程で一本一本手作業で作られた包丁です。 210mm 安来鋼青紙二号 「堺味正作」本霞青鋼シリーズは、裏には鋼、表には錬鉄を鍛冶接した生地を使用しています。最大の利点として研ぎやすく欠けにくいのが特徴です。 青鋼が一般的に良いと認識されている理由は、一定の切れ味が長く続くからです。忙しい仕事の間に包丁が切れなくなり砥ぐ時間がない場合、一般的に青が重宝にされます。 朴の木(ほうのき)に水牛の角の輪をはめ込んだ柄がついています。 水牛を使用する事で包丁を熱して差し込んでいるので、熱が冷めると収縮し抜けにくくなります。《朴八角水牛柄》 堺の鉄砲鍛冶の歴史ある鍛冶屋で鍛造され、裏には鋼、表には軟鉄を鍛接した生地を使用。
【商品コメント】
刃物の町本場堺の堺味正作 本霞青鋼 出刃210mm